林道 施設 長 寿命 化 対策 マニュアル 別冊

林道施設に係る長寿命化対策 林道施設に係る個別施設計画の策定、点検・診断から補修・更新等に至る各段階の対策を適時・適切に実施するための参考としていただくための指針を策定しました。 長寿命化対策に関するページ(マニュアルのダウンロード ...

林道 施設 長 寿命 化 対策 マニュアル 別冊

林道施設管理者は平成32年までに個別施設計画を策定することとなっており、その参 考とするため、これまで「林道施設に係 る個別施設計画策定のためのガイドライン」(平成 26年度)、「林道施設長寿命化対策マニュアル」(平成 また、施設の点検・診断の頻度や内容等の基準については、「林道施設長 寿命化対策マニュアル」を参考とされたい。 ⑥ 対策内容と実施時期 「④施設の優先度」及び「⑤施設の状態等」を踏まえつつ、施設の機能に 林道施設長寿命化対策マニュアル(27林整整第876号 平成28年3月30日) 林野庁インフラ長寿命化計画(行動計画) 平成26年8月19日策定 林野公共インフラの長寿命化対策に関する基本方針及び手順を示した計画 協議、安全対策、緊急連絡体制、緊急対応の必要性等の連絡体制及び行程など定期 点検に係るすべての計画をいう。 (内容については、林道施設長寿命化対策マニュアル( 平成 28 年3 月林野庁整備課) を参照。 道施設長寿命化対策マニュアル」及びこれらに関連する図書等によるものとする。 (履行場所) 第. 2 条 本業務の履行場所は、 内の林道橋とし、その内訳は、別表のとおりとする。 (履行期間) 第. 3 インフラ長寿命化計画(行動計画)を策定しました。 本行動計画は、平成25年11月「インフラ老朽化対策の推進に関する関係省庁連絡会議」が策定した「インフラ長寿命化基本計画」を踏まえ、農林水産省が所管するインフラの維持管理・更新等を着実に推進する中期的な取組の方向を示してい ... 地すべり対策事業の費用便益分析マニュアル(案) (pdf:577kb) 急傾斜地崩壊対策事業の費用便益分析マニュアル(案) (pdf:2.54mb) 砂防関係施設の長寿命化計画策定ガイドライン(案)(令和2年3月) (pdf:1.20mb) 砂防関係施設点検要領(案)(令和2年3月) (pdf:6.53mb) 「林道施設(林道橋等)に係る長寿命化対策」について このページでは、林道施設(林道橋等)に係る個別施設計画策定、点検・診断を実施するため、参考に「北海道インフラ長寿命化計画」及び林道橋損傷判定基準等を掲載しています。 林道施設に係る個別施設計画策定のためのガイドライン・林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁Webサイト) 治山施設 (林野庁所管地すべり防止施設含む。 個別施設毎の長寿命化 計画 ... 施設の特性を踏まえたマニュアル ... 29日インフラ老朽化対策の推進に関する関係省庁連絡会議決定。以下「基本計画」という。)を策定するとともに、基本計画に基づいて、まず、平成28 林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁)に基づき、全橋梁の定期点検(5年に1回=平 成35年度)を実施し、橋の損傷度を把握します。 また、橋梁定期点検の結果による診断を行い橋梁の健全性を総合的に判断し補修・架替 えを実施します。 林道橋の定期点検は、林道施設長寿命化対策マニュアルに定めるとおり、以下に示す「橋梁の管理区分(点検区 分)及び点検頻度等整理表」に従い、供用開始後2年以内に初回の点検を行うものとし、それ以降は、5年に1回 のサイクルで行います。 (注2) ( )内は、「林道施設長寿命化対策マニュアル」における点検の名称である。 当省の調査対象機関における点検の実施状況をみると、各管理者が、それ ぞれの予算・体制や対象施設の点検の必要性に応じて実施しており(注1、2)、 平成26年8月に林野庁がインフラ長寿命化計画(行動計画)を策定したことから、幌延町では、平成28年度中に幌延町林道施設長寿命化計画(管理行動計画・個別施設計画)を策定し、平成29年度から平成32年度までの間で日常パトロールによる点検や定期点検を行い、継続的に施設使用の安全性を ... 基準」、「林道施設長寿命化対策マニュアル」、「林道橋定期点検マニュアル(簡易版)」 及びこれらに関連する図書等によるものとする。 第2 条(履行場所) 本業務の履行場所は、甲府市内の林道橋とし、全8路線・21橋であり詳細は、設計書のと 道施設長寿命化対策マニュアル」及びこれらに関連する図書等によるものとする。 (履行場所) 第2 条 本業務の履行場所は、阿賀町内の林道橋とし、その内訳は、別表のとおりとする。 (履行期間) 第3 条 履行期間は、別紙契約に記載のとおりとする。 径間)を対象として、林道橋梁保全整備計画(長寿命化修繕計画)を策定しました。 管理橋梁 115 橋の構造材料種別の構成を次の図 2 に示します。 なお、 RC は鉄筋コンクリー 林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁)に基づき、全橋梁の定期点検(5年に1 回)を実施し、橋の損傷度を把握します。 また、橋梁定期点検の結果による診断を行い橋梁の健全性を総合的に判断し補修・ 架替えを実施します。 2)情報の蓄積と利活用 林道橋の定期点検でも、林道施設長寿命化対策マニュアルに基づき定期点検を実施することから、 他と同様に特記仕様書(案)を作成した。 4-2 仕様書項目の検討 林道橋定期点検の特記仕様書 (案)作成のため、以下に示す検討を実施した。 4-2-1 道施設長寿命化対策マニュアル」及びこれらに関連する図書等によるものとする。 (履行場所) 第2 条 本業務の履行場所は,曽於市内の林道橋とし,その内訳は,別表のとおりとする。 (履行期間) 長寿命化例1(図書館) 長寿命化例2(高校校舎附帯施設(格技場)) 6. 外壁、建具、 屋根防水. の改修等. 法定耐用年数. 50年 目標使用年数. 80年. 外壁、屋根. の改修等. 法定耐用年数. 47年 目標使用年数60年. 事業期間:平成. 29年度~平成33年度. 元利償還金 ... ①公共施設等の木造・木質化の推進⑵「ひょうごの木」利用拡大 展示効果が見込める公共施設や民間施設での 事での県産木材の利用を進める。木造化、木質化を進めるとともに、公共土木工 ・林業構造改善事業 55, 660千円の内数 策定)(以下、「林道施設長寿命化対策マニュアル」という。)」に示す方法等を基に構 成されており、用語の定義、各種点検の項目、実施基準、対策・健全性の判定基準等につ いては、 マニュアルによります。 2.計画対象とする林道施設(適用範囲) Ⅱ- 2林道施設の長寿命化に係るロードマップ 2015.3 「林道施設に係る個別施設計画策定のためのガイドライン」を策定 2016.3 「林道施設長寿命化対策マニュアル」を策定 行動計画の取組期間(~2020年度) されるものである等の特性を踏まえつつ、治山施設等に係る長寿命化対策の方 向性について取りまとめた「林野庁インフラ長寿命化計画(以下「林野庁行動 計画」という。)」を平成 26年8月に策定した。 さらに、施設の長寿命化対策の実施にあたっては、 個別施設計画を策定していることを対策実施の要件としている。 (例)水利施設等保全高度化事業(公共)【66,731百万円の 内数 】 ・農業水利施設の整備や長寿命化対策 ・ 対象施設一覧 岩内町 相生橋 町道 薄田通り 47.70 1978 40 h29 Ⅱ 岩内町管内橋梁長寿命化継続 岩内町 柳橋 町道 薄田通り 11.40 1963 55 h29 Ⅱ 岩内町 神社参道橋 町道 神社通り 8.30 1963 55 h29 Ⅲ 岩内町管内橋梁長寿命化15m未満 岩内町 老古美四号橋 町道 硫黄山街道横通り 9.02 1979 39 h29 Ⅱ ... 月形町林道橋梁長寿命化計画 下記のとおり、月形町林道橋梁長寿命化計画を策定しましたのでお知らせします。 01_月形町林道橋梁長寿命化計画.pdf(94KB) 02_個別施設計画一覧表.pdf(35KB) 03_個別施設計画【青月線青月橋】.pdf(50KB) ライン(以下「ガイドライン」という)を、28年3月に林道施設の個別施設計画の」 。 策定に当たり実施する点検・診断、健全性の評価等(以下「長寿命化点検」とい う)の方法等について示した「林道施設長寿命化対策マニュアル(以下「マニュ。 ・長寿命化対策に向けたガイドライン・マニュアルの作成 対象施設数 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70%国 80% 90% h25年3月 10年後 20年後 整備後50年以上経過する治山・林道施設の割合 治山ダム51% 橋梁(橋長4m以上) 32 トンネル % 58% 48% 81% 64% 長寿命化による効果 ... ・「健全性」とは、表2に示すように、林道施設長寿命化対策マニュアル(平成28 年3月林野庁作成)に従い4段階の判定区分とし、橋梁の健全性を表す指標である。 ・健全性の診断は林道橋1橋単位で行い、部材単位で補修や機能強化の必要性等を 林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁)に基づき、全橋梁の定期点検(5年に1回=平 成35年度)を実施し、橋の損傷度を把握します。 また、橋梁定期点検の結果による診断を行い橋梁の健全性を総合的に判断し補修・架替 えを実施します。 林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁)に基づき、全橋梁の定期点検(5年に1回=令 和6年度)を実施し、橋の損傷度を把握します。 また、橋梁定期点検の結果による診断を行い橋梁の健全性を総合的に判断し補修・架替 えを実施します。 しやすいためである。2 年以内の初回点検により、長寿命化や省コスト化が図れた事例も ある。 また、橋の機能を良好に保つため、定期点検に加え、日常的な状態の把握や、事故や災 害等による変状の把握等を適宜実施することが望ましい。 道技術基準」、「林道施設長寿命化対策マニュアル」及びこれらに関連する図書等 によるものとする。 (履行場所) 第2 条 本業務の履行場所は、小矢部市内の林道橋とし、その内訳は、別表のとおりとす る。 (履行期間) 道路橋梁では、「鳥取県道路橋りょう長寿命化計画(平成27年9月改定)」を策定 し、長寿命化対策への取り組みを進めている。 トンネル、大型構造物(横断歩道橋等)の施設は、平成28年度に、長寿命化計画 を策定し、長寿命化対策に向けた取り組みを ... 次期北海道橋梁長寿命化計画(h34~) 策定 ・重点的な取組の3つ の柱に沿って実施方 針を記載 ・点検・診断の実施時 期や個別施設計画の 策定時期などを明記 北海道インフラ長寿命化計画(行動計画) 【概要版】 橋梁点検の基準は、「林道施設長寿命化対策マニュアル」(平成28年3月林野庁整備課) によることとする。 第3章 協議・報告 第6条 打ち合わせ協議《設計業務》 打ち合わせ協議は業務着手時1回、中間時1回、成果品納入時1回の計3回予定するものと ① 林道規定 ② 林道技術基準 ③ 林道施設長寿命化対策マニュアル(林野庁整備課平成28年3月) ④ その他関連基準 第5条 業務内容 本業務の業務内容は、次の各号に示すとおりとする。なお、項目に変更が生じた場合