オピオイド 換算 表 pdf

オピオイド換算表 第三版(PDF:5MB) My medical schedule note 私のカルテ(勇美記念財団在宅医療助成)(PDF:853KB) お子さんをもつがん患者さんへ(PDF:285KB) 親と子のサポート教室(PDF:326KB) AYAひろば(PDF:175KB) 緩和ケアセミナー

オピオイド 換算 表 pdf

北見赤十字病院 緩和ケア内科 モルヒネ (mg/day) 30 60 90 120 180 240 360 オキシコドン (mg/day) 20 40 60 80 120 160 240 ナルサス® (mg/day) 6 12 18 24 36 48 72 オピオイド初期量としては若干多めになる患者もいる! 最初は、1回25mg 1日3回(1日75mg)、レスキューはトラマドール25mgで開始 ※トラマドール1回Max100mg、1日300mg程度で効果がない場合は、強オピオイドに移行!! トラマドールの使用方法 トラマールCap25mg 37 ... 上記の換算比は「絶対値」ではなく「目安」であり、 患者毎に適切な投与量を調節してください! オピオイド等鎮痛力価換算表 日本緩和医療学会PEACEプロジェクトスライド参照 商品名に関しては当院採用薬を表記 ※放出速度25μg/hr オピオイド製剤換算表 1 30 120 経口 ★ペンタジン・ソセゴン、レペタンはオピオイドと拮抗するため併用はしないこと 60 投与量 (mg /day ただし貼付剤を除く) 180 1日放出量(μg/hr) 50→100→200→400→600→800μg 100→200→300→400→600→800μg 1回あたりの投与量(mg/回) オピオイド力価表 *オキシコドン注の添付文書においては「モルヒネ注射剤の持続投与を本剤に変更する場合には、モルヒネ注射剤1日投与量の1.25倍量を1日投与量の目安とすることが望ましい」との表記がありますが、当院ではオキシコドン注10mg=モルヒネ注10mgの1:1換算を基本と致します。 • 特徴:強オピオイドとの併用は推奨できない。 μオピオイド受容体に強い親和性。強オピオイドを併用すると 競合的拮抗し強オピオイドの鎮痛効果が弱まることがある。 • 換算比:ブプレノルフェン0.6mg≒経口モルヒネ20mg オピオイドの代表的な副作用である便秘は,主に中枢・腸管に存在するμ 2受容体へオ ピオイドが作用することにより生じる。オピオイド受容体サブタイプの主な薬理作用およ び親和性の強さを表1に示した 3)。 3 who方式がん疼痛治療法 鎮痛効果の向上や副作用の軽減などを目的とし、 現在使用しているオピオイドから他のオピオイ ドに切り替える方法 ☝投与量の換算は左表、 簡易換算表を参照 オピオイドスイッチング 緩和ケアチーム依頼方法 内服(※次回より内服中止) ↓ ↑ 貼付開始 (1) 換算表などを参考に変更前のオピオイドから変更後のオピオイドと計算上等力価と なる1日投与量を計算する。現在のオピオイドの投与が比較的大量である場合は、 一度に変更せず数回に分けてオピオイドスイッチングを行う。 3)オピオイド鎮痛薬の開始 9 4)継続投与時の留意点 10 5)慢性疼痛治療に用いるオピオイド鎮痛薬 (経口剤、貼付剤) 11 3.医療用麻薬の使用方法 13 1)非オピオイド鎮痛薬(非ステロイド性消炎鎮痛薬(nsaids)、 オピオイド 比較 アブストラル舌下錠 オピオイド使用中の突出痛 コントロール不十分(NSAIDS定期使用は継続) 経口困難 メサペイン(緩和ケアチームに依頼必要) ・1日量が経口モルヒネ換算60mg以上で疼痛コントロール不良の時 ・神経障害性疼痛がある時 1 トラマールⓇから強オピオイド (モルヒネ、オキシコドンなど) に切り替える際はオピオ イド換算に注意! 参考)トラマール 100mg ≒ モルヒネ 20mg ≒ オキシコドン 13.3mg ≒ ナルサス 4mg トラマール 300mg ≒ モルヒネ 60mg ≒ オキシコドン 40mg ≒ ナルサス 12mg 5.換算表 12.オピオイドと食事の影響 6.各オピオイドの薬理学的特徴 13.精神依存・身体依存・耐性 7.特殊な病態でのオピオイドの選択 8.オピオイドの副作用対策 ~消化器症状~ 非オピオイド鎮痛薬 鎮痛補助薬 オピオイド換算表 東邦大学医療センター大橋病院緩和ケアチーム 2009年2月作成 フェンタニル パッチ 定時薬 レスキュー (2.4㎎/day) (0.3㎎/day) (0.6㎎/day) (1.2㎎/day) 3)オピオイド鎮痛薬の開始 7 4)継続投与時の留意点 8 5)慢性疼痛治療に用いるオピオイド鎮痛薬 (経口剤、貼付剤) 9 3.医療用麻薬の使用方法 13 1)非オピオイド鎮痛薬(非ステロイド性消炎鎮痛薬(nsaids)、 アセトアミノフェン) 14 オピオイド ... 換算表(オピオイド ... 鎮痛薬力価比較表 注意事項 ①あくまでローテーション時の目安です。 ②状況に応じて増減量を行なって下さい。 基本的にはその他のオピオイド鎮痛剤から切り替えて使用します。 慎重に観察できれば、初回投与も可ですが、保険適応外の使用法となります。 換算表と切り替え時の投与のタイミングは以下の表を参照ください。 <換算> フェントステープ: 0.5mg: 1mg: 2mg ... オピオイド換算表 ※①フェンタニル貼付剤はオピオイド開始する際には使用しないこと ※②ナルベインからナルサスに変更する場合:ナルベイン1㎎ ナルサス2.5㎎と換算する。 換算量は(経口モルヒネ)3=(オキシコンチン)2 オピオイド等価換算表とレスキュー量計算 主なオピオイド換算表 アンペック座薬40mg オコシコンチン40mg 経口モルヒネ60mg デュロテッMT4.2mg/3d モルヒネ注20mg フェンタニル注0.6mg オピオイド力価表 看護に役立つ知っておきたい オピオイドの知識 大阪府立呼吸器アレルギー医療センター. 緩和ケア認定看護師 オピオイド換算表 (50mcg/mL) 5 g/ hr 10—a15 g/hr 0.2—0.3mL/hr 25 g g/hr 0.5mL/hr 50 g/hr I.OmL/hr 75g g/hr 1.5mL/hr 100 g/hr 2.0mL/hr ¿—ñ—F 30mg/day 60mg/day 120mg/day 180mg/day 240mg/day I Omg/day 20mg/day 30mg/day 60mg/day (1 Omg/mL) 0.25mg/hr O. ImL/hr 0.5mg/hr 0.2mL/hr 1 mg/hr 0.1mL/hr 2mg/hr 1 「ja広島総合病院 緩和ケアマニュアル」 目次 I はじめに 1, 目的 「ja広島総合病院 緩和ケアマニュアル」は実際にja広島総合病院医療者がすぐに使える事を目的 異なるオピオイドの使用量を比較する数値として, 各オピオイドの使用量をその効力に応じて経口モル ヒネ10 相当量に換算した数値(換算値)を集計 に用いた。換算比は次の如くである。 図1 全がん協施設のオピオイド使用量(2009年 換算値@1000) オピオイド鎮痛薬とは、鎮痛を目的として使用されるオピオイドのことで、モルヒネと構造的に類似した 物質や構造は異なるが薬理作用が類似する合成化合物になります。 オピオイド鎮痛薬は以下に示すように色々な分類方法があります。 換算表(表3)に従い、現在のオピオイドと新しいオピオイドの1 日投与量を計算する。 現在のオピオイドの投与が比較的大量である場合は、一度に変更せず数回に分けてオピオイドローテーションを行う。 換算表を目安に決定した変更後の投与量から、個々の患者の痛み、副作用を観察したうえできめ細かい調節をすることが必要である。 本ガイドラインでは標準的な換算の目安として、ガイドラインなどの換算表をもとに検討し、使用しやすいと思われる数値を示すこととした(表3)。 52 10.本邦で使用可能なオピオイドの処方上の注意点 ・ ブプレノルフィン貼付剤とモルヒネの確立された換算比はな 新しいオピオイド換算表ができました! 当センターのHP(緩和ケア科)に アクセスしてください! オキファスト®注 ナルベイン®注(0.2%) 2 mg/ 1 mL ナルベイン®注(1%) 20 mg/ 2 mL(高濃度) ≒ = 同じオピオイドで 内服↔注射の切り替えが可能に 5 mL (10 ... 麻酔薬および麻酔関連薬使用ガイドライン 第3版 Ⓒ2009-2014 公益社団法人日本麻酔科学会 第3版第4訂2015.3.13 (痛-2) 42 1 2 3 4 ... オピオイド:Opioid ¾合成オピオイド •モルヒネ、フェンタニル、ペチジン、オキシコドン ¾拮抗性鎮痛薬 •ペンタゾシン、ブプレノルフィン ¾内因性オピオイドペプチド •エンドルフィン、エンケファリン オピオイドの等価換算表 麻薬の力価に疎い私です。 オピオイドスイッチングを行う際には必要な知識なので、覚えておく。見ればわかるようにまとめておく。 オピオイドスイッチングとは、オピオイドの副作用により鎮痛効果を得るだけのオピオイドを投与できない時や、鎮痛効果が不十分な ... の強オピオイド製剤からメサペイン 錠への換算値を表にまとめました。ただし,換算比はメ サペイン 錠投与前に使用していたオピオイド製剤の投与量により大幅に異なります。また, に分類。オピオイドの導入時にも使える。 タペンタドール who方式がん疼痛治療法における鎮痛薬リストには記載なし。国内では強オピオイド(中等度から高度の痛みに 用いるオピオイド)に分類。オピオイドの導入時にも使える。 オピオイドの等力価となる換算表 薬剤 経口 貼付剤 坐薬 皮下・静注 モルヒネ 240 mg ― 160 mg 80 ~ 120 mg オキシコドン 160 mg ― ― 120 mg フェンタニル ― 16.8 mg / 8 mg ― 1.2 ~2.4 mg 100 : 1 オピオイド換算目安表 定期使用薬剤 0.84mg 1.7mg 25mg 2.54mg (0.84mg+1.7mg) 30mg 3.4mg 50mg 5mg 70mg 75mg 80mg 85mg 90mg 4.24mg (0.84mg+3.4mg) 60mg ※注意:転載・無断使用禁止!! お問い合わせ先:相澤病院 薬剤管理情報センター 緩和ケア支援チーム オピオイド(コデイン、トラマドール)投与に! より、鎮痛効果が得られる可能性がある! • 第2段階のオピオイドをスキップして、! 第3段階へ! – 低用量の第3段階オピオイドを、コデインや! トラマドールの代わりに用いてもよい! 2016/7/19 16 20.11.2018 · オピオイド鎮痛薬について勉強した際に、who方式のがん性疼痛の薬物治療が出てきたと思います。その中で強オピオイドと弱オピオイドという単語が登場してきます。これらの違いって何なのか、すぐに思い浮かびますか? 私はパッと出てこなかったのでまとめてみました。 がない3).他のオピオイド鎮痛薬からメサドンへの切り 替えに関しては,あくまでも目安としての換算表が「メ サペイン® 錠適正使用ガイド」には記載され6),本邦にお いても外来での切り替え例などの報告も散見されるよ オピオイド注射薬 モルヒネ注 からの 換算比 オキシコドン注 からの 換算比 ヒドロモルフォン 注からの 換算比 モルヒネ注 1 4/5 8 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 オキファスト注 1.25 1 10 12.5 25 37.5 50 62.5 75 87.5 100 112.5 125 ナルベイン注 1/8 10 1 1.25 (1.2) 2.5 (2.4) 3 ...